新築建物の所有権保存登記 <はじめに> 建物を新築した場合、建物の種類、構造、床面積などを表示する建物表示登記を行います。それから、建物の所有者を登記する所有権保存登記を行います。これによって不動産の登記済権利書又は 登記識別情報通知書が法務局より交付されます。 <必要書類>
<必要経費>
登録免許税 市区町村で証明する固定資産評価額の1000分の4
ただし住宅家屋証明が取れるものは1000分の1.5
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